日本の女子学生の13%が援助交際に手を染めていると言う驚愕のデータ!テレクラや出会いカフェの過去を考えると・・・

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日本のJC・JK達の援助交際率13%と過去のテレクラと出会いカフェのリアル

闇金ウシジマ君も真っ青になるデータが国連から報告された。

 

日本の女子学生(恐らく女子中学生・女子高生・女子大生)の約13%が援助交際に手を染めているとの衝撃的なレポートだ。

 

この衝撃的な発言をしたのは国連特別報告者マオド・ド・ブーア=ブキッキオ氏(オランダ出身)・・・ハッキリ言って誰だか知らない(笑)この女性が児童の性的搾取に関する特別記者会見を開き

「女子学生の13%が援助交際を経験している」

と断言したのである。

 

女子学生の援助交際率が高過ぎる

 

しかも、来年3月にこの調査レポートを国連人権理事会に提出するそうだ・・・

 

間違い無く日本のイメージ低下に繋がるこの衝撃レポートである。

 

13%と言ったら100人のJC・JK・JDの内13人もの女の子が金に狂い、親父達とセックスを楽しんでいる事になる。こりゃいくらなんでも大袈裟な数字なのでは?と感じる人が大多数だと思う。

 

しかし、私は過去の出会い系サイト・テレクラ・出会いカフェの生々しいリアルを知っている。その現状から言えば、女子学生13%が援助交際していると言うデータは実に「あり得る数字」なのでは?と感じずにはいられないのだ・・・

 

特に1990年の小室サウンド大ヒットからの安室奈美恵の爆発的人気化。それに伴うコギャル文化の浸透が全ての始まりだったように感じる。この時代に携帯電話は殆ど一般的に出回っていなかった。

 

その代わりにテレクラ、ブルセラが社会的現象を巻き起こすブームとなった。間違いなく当時のテレクラでは援助交際が行われていたし、ブルセラでは女子高生達が気軽に自分のパンティーや制服、尿などを売り稼ぐJK達が存在した。

 

援助交際という言葉が一般化されたのも90年代の女子高生及びコギャルブームがキッカケだったのは間違いない。

 

出会いカフェに関しては出会いサービスの中でも比較的後発組だ。その前に携帯電話で一気にブーム化した

出会い系サイトが女子学生達の援助交際を手軽にした

と言える。

 

基本的に未成年の少女が援助交際が流行るのは出会い規制の隙を付いたサービスが出始めた時に一気に爆発する。テレクラが出来始めた当時は、未成年の出会いに関する法律や条例なんてのは殆ど皆無に近かった。

 

出会い系サイトにしてもネットという新しい仕組みが出来始めた直後に一気に流行り、規制が皆無な状態に一気に未成年少女達が使い出した。

 

出会いカフェに関しては見事に出会い系サイトの後釜的に出来たサービス。ネットでの未成年の出会いが規制されたから店舗でやったらどうだろうか?という単純な発想で生まれたサービスと言える。

 

このような経緯を振り返ると、日本の女子学生は基本的に

援助交際を進んでしたがっている

ように感じてしまうのは私だけであろうか?

 

そりゃ、彼女達を札束で買い叩く親父達の責任も大きいことは言うまでも無い。しかし男なんてのは基本的に若い女が三度の飯より大好きな生き物だ。金に余裕が出来ればその金を使いセックスに走るのは目に見えているだろう。

 

2015年現在、未成年との出会いはネットやリアルを含め基本的にはかなり厳しく監視されており、実際に手を出せば厳罰となるので余程のロリコンでも無い限りはリスキー過ぎて手を出さないのが現状だとは思う。

 

しかし、13%の女子学生が援助交際し続けていると言うデータ・・・

 

日本の未来は大丈夫なのか?と不安に思ってしまう部分も大きいが、これも現実なのかもしれない。

 


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